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2020.06.18

営業所から

「シルバーのUさんがポーチュラカを植えてくださった」

と、届いた写真です。

2月にはパンジーが花壇をさわやかに縁取っていました。

まだ植わったばかりなので、ちょっと控えめですが、

2020・6ポーチュラカ

 

夏ごろには又違った縁取りを演出してくれるでしょう。

楽しみです♪

玄関のお花も変わりました。

2020・6・15営業所玄関

えっと・・・、花の名前がわかりません・・・。

 

リースも変わりました。制作はMさん。

すっかりお馴染みになったトイレットペーパーの芯です。

青って、涼し気ですね。

お花(造花)はテッセンとミモザでしょうか。

営業所・リース夏仕様

本社の花壇も夏模様。

ジャ~~~ン!!

2020・6・18ひまわり①

今年、初めてヒマワリを参加させてみました。

昨年の秋に北海道を旅した時に貰ってきた種です。

私が訪れたときはコスモス畑でしたが、

夏にはここ一面に、ヒマワリが咲いていたようです。

IMG_7899

その種を自宅に植え、出てきた苗を移植しました。

広い大地で育ったひまわり・・・。

花が咲いた時、余りの狭さに絶望するんじゃないかと心配です。

どれだけ大きくなるのかわからないので8本だけ。

2020・6・18花壇③

マリーゴールドがダメージを受けていて、全体的に少し寂しい感じです。

何本か植え足そうと思案中、さて、何がいいでしょうねぇ・・・。

2020・6・18花壇①

春のチューリップのような、色とりどりの楽園風にしたいんですけどねぇ。

2020.06.16

人間ほどハッキリした変化はないのかもしれないけれど、

犬にもちゃんと感情を伝える表情があるんですよね。

嬉しい顔。つまらない顔。得意な顔・・・。

Sさんちのナナさん・・・、分かり易いですよ~~(^^;)

ちょっと目を離した隙に、

食卓と同じくらいの高さのテーブルに乗っちゃった。

ご満悦なんですけどね。

2020・6ナナ連結

叱られるでしょ、普通に。

でも、笑っちゃいます。

マイブームらしいです。テーブル乗り。

色んな表情で気持ちを伝えてくるんですね(^-^)

Sさんは『可愛い』と『全くもう・・・』を何度も行き来して、

あーーー大変(^_-)-☆

 

2020.06.08

2020・6・8紫陽花③

いきなりの画像です。

先週ご紹介したアジサイの花が咲きました。

白っぽく見えた花が一週間でこんなに色付いて・・・。

2020・6・8紫陽花①

近くに寄ってじっくり見ないと分からない可愛らしさです。

営業所の生け花も「アジサイ」に変りました。

2020・6・8営業所玄関

アジサイのボリュームが、どっしりとした安定感を演出しています。

 

そういえばこの花も。

2020・5・26オリーブの花①

アジサイの花と同じくらいの大きさです。何だかわかりますか?

一つ一つは可憐な花なんですが、余りに小さすぎて、

少し離れると花かどうかもわかりません。

2020・5・26オリーブの花②

答えはオリーブ。

甘い香りがするんですよ。

ボリュームはありませんけどね。

 

花もいいけど、花より団子。

と、送られてきた写真は健康的な無農薬野菜。

ゴーヤにキュウリ。

2020・6連結②

トマトにすだち。

2020・6連結①

苺やニラも生育中。

2020・6連結③

このニラ。何度も楽しめるんですよね確か。

もう夏野菜の季節なんですね。

長期予報では、今年も気温の高い日が続くとのこと。

暑い日のマスクは経験がありませんが、

コロナにも注意しながら乗り切りたいと思います。

皆様も、くれぐれもお気を付けください。

2020.06.05

【カエル】自体は苦手な方も結構いらっしゃるでしょう。

見た目も決して「うゎ~~可愛い~~~♪」とはなりません。

でも、マスコットとしての需要は、

この手のものに関して言えば、多いです。

縁起物だからでしょうか???

例えば「蓮の葉にカエル」と検索すると、

蛙をモチーフにした商品が続々と出てきます。

蓮の上の蛙連結②

検索ワードを「アジサイとカエル」にすると、圧倒的にイラストがヒットします。

結論としては、

「蓮の葉の上に乗る蛙は、縁起物としての需要が多い」ということなんでしょう。

 

日本では「かえる→帰る・返る」の意味で縁起が良い。は、わかります。

ドイツやインド、エジプト、フランス、東南アジア各国でも

同様に縁起物として重宝されているのは、

それぞれの国に、何か理由やいわれがあるんでしょうね。

(ここまで、ちょっと長い前置きでした。)

 

営業所のKさんから届いた、縁起物の写真のご紹介。

蓮の上の蛙①

まるでセッティングしたかのような置物感。

元の写真はこちらです。季節を感じてください。

蓮の上の蛙②

しかし、よく見つけられましたよね・・・。

葉っぱになりきっています。

殆どの人は気付かずに通り過ぎてしまうでしょうに。

 

日本では、

玄関先でカエルが跳ねると金運がアップするというジンクスもあるようです。

でも・・・、

玄関を出て、カエルが突然目の前で跳ねたら・・・(; ・`д・´)

私も奇声を発して、跳ねます。きっと・・・。

2020.06.02

サツキからです。

花だんごになることを期待しましたが、

先に咲いた花が枯れ始め、落ちずにその場にくっついてしまいました。

もしかしたら、今が、一番見頃かもしれません。

2020・6・2①

同じ木に紅白の花が咲くって、ちょっとおめでたい感じ(^-^)

 

アジサイはまだまだこれから楽しめそうです。

ガクの色が白いと、全体的に淡い感じになりますが、

2020・6・2②

しっかりした紫色の小さな花が、開花の時を待っています。

2020・6・2紫陽花

 

「おまけ」は花壇のお話。

昨年同様ダンゴムシが大繁殖しました。

「え~~~~、ダンゴムシはもういいわぁ…(ーー;)」

という方は、ここで終了してください。

 

前回大成功をおさめた【落とし穴作戦】を再開。

今日の写真に、ダンゴムシは殆どいませんからご安心を。

2020・6・2ダンゴムシ②

エサも入っていません。

今年の作戦は、ダンゴムシの習性を利用します。

石の下とか、暗いところを好む彼らをおびき寄せるため、

ここにカバーを被せてみることに。

2020・6・2ダンゴムシ①

この作戦、ちょっと自信があります。

以後、ドッサリ取れた場合、絵的に好ましくないと思うので、

写真はアップせず、報告のみとさせていただきます。

ちなみに、午前中に仕掛けたこの落とし穴には、

3時間経過後、既に20匹近く入っていました。

 

確かにダンゴムシの被害は甚大ですが、色々調べてみると、

どうやら土を耕してくれてるそうなんですね。

毎年植えっぱなしの花たちが、著しい成長を見せてくれるのも、

もしかしたら、この子たちの活躍によるものなのではないか?

と、思ったりもします。

そんなわけで、根こそぎ捕獲するのではなく、

共存できる範囲での捕獲にとどめて、後は見ないふりをするのもいいかな。と。

 

2020.05.26

だからと言って、

じゃんじゃん飲みに行きましょう。

旅行も行きましょう。

という気にはまだ、なれません。

短い間に、臆病になってしまいました。

「慎重になった」という方が正しいでしょうかね。

 

でも、お花の奇麗な季節を楽しまないテはありません。

営業所の玄関に素敵な花が生けられました。

お花って、癒されます。

IMG_5547

シルバーのMさん。

ありがとうございます。

 

本社では、サツキとアジサイが目を覚まし始めています。

10日前(5月19日)はこんなだったアジサイも

2020・5・19紫陽花

今日は『ガクアジサイ』だと分かるほどになりました。

2020・5・28紫陽花

サツキに至っては、ポツポツだった花の数が、

2020・5・19サツキ

一気に増えて、庭全体が明るくなりました。

2020・5・28サツキ

間もなく花は葉を覆い尽くし「花だんご」のようになる予定です。

毎年、大した手入れもしないのに、本当に見事に咲いてくれます。